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■アルベルトより哀を込めて『人のことは言えないけれど』
こんばんわ。
『月影の太刀』を覚えて満足したらいいグレイさんが、今度は体術を極めると言い出し、気がつけばHPあっさり抜かれました。ラファエルさんの追い上げ(HP)も厳しいアルベルトです。

と、いう感じで今回は凍結湖の城の氷が溶けたので乗り込んだり、マリーンさんに海に投げ込まれたりとまたもやいつものように命懸けだったのですが……。
件の妖精がいた湖の城の氷が溶けたので、我々は早速乗り込んでみました。

アビリティは『ステルス、忍び足、宝箱サーチ、カギ開け、罠解除』とやる気満々準備万端(?)で中に入ったのですが、入り口のところに見るからにあやしい赤マントな人が立ってまして。

「こんなところで何をやっているんだろう」と、思ったんですが我々も人のことは言えません。一応話しかけたところなんでもこの城には『財宝』があるとか。グレイさんの目が一瞬輝いたのを私はうっかり見てしまったんですが、あっさりと話しを打ち切り(どうやら我々と一緒に来たかったらしいのですが……)なにやらあやしげなロウソクも無視して、辿り着いたところに、氷漬けの女の方と剣が。いつの間にか近くにいた赤マントさん(仮名)が『邪のディスティニーストーン。オブシダンソード』というこの城の宝だと。

そしてその声に呼応するかのように、今度は氷の人が目覚め、守護者としてこの剣を渡すわけにはいかない。と仰ったのですが、

勿論グレイさんがきくわけがありません。

なし崩し的に戦闘となりあっさりと勝利を収めると(本当に容赦しないんですこの人)その『オブシダンソード』を託されます。100年以上も生きているとあのグレイさんでさえ呼ばわりできるのか。と妙なところに関心してしまったのですが、城を出るとまたあの赤マントさんがいまして。


『ご苦労だったな。
さあ、オブシダンソードを渡してもらおう。』


と、なぜか当然のことのように言うわけなんですが。

勿論、グレイさんがきくわけがありません。

こんなところにも真の冒険者が。と思っていたらサルーインの僕だったらしく、私としては驚きを隠せなかったわけですが、

勿論、グレイさんが(略)

これもまた術士に対して術を封じる(威力を弱める)という手段であっさりと勝ったのですが、何やら負け犬の遠吠え不安をかき立てる捨て台詞を残し消えたのですが。

ともあれ『邪のディスティニーストーン』を護れたことはよかったと思います。たとえグレイさんにその気がなかったとしても。


な、ななななんですかグレイさんぼ、わ私は何も言ってませ……って勝手に読まないでください!あーわーそれは駄目ですっていうか返し───









…………はい、えーっと、なんでしたっけ?あーはい、その、今度は『海のウコム神殿』のことですね。ロウソク?それはー『凍った城』の方ですね。あれ。3本の方は……ロウソクのところだけ見てると気づかなかったりするんですよね。気づかなかったんですけどね。はい。普通は気づきますよ!私達は!本当なら!5本あるんですよね。格子越しに_| ̄|○

ええっと、それで『神殿』の方は港でマリーンさんに捕まった逢ったことから始まりました。

再現VTRどうぞ。(副音声:不肖、私、アルベルトでお送りします)

「お久しぶりです。お元気でしたか?」
「お前は、マリーン、だったか?」
(すごいです。グレイさん、名前覚えてました。)

「ええ、実は、お願いがあって、あなたを探していたんです。」
「願いか。中身によっては、聞いてやってもいい。」
「本当ですか!うれしいです。」
(微妙にかみ合ってないような気がするのは私だけでしょうか)

「あの黒い水に触れたが最後、俺たちゃ化け物に変わっちまうんだ。」(匿名希望さん)


───またそんなところですか。


「私は行けません。危険だから神殿には入るなって、ウコム様が。」


えー、『闇のブラックダイア』は命がけで戦わないと手に入らないそうなんですが、案の定、グレイさんは「危険な方が面白い。」とやる気満々です_| ̄|○

というわけで、サルーインのしもべやらウコム様が配したガーディアンをばったばったと倒しながら進んでいって『ブラックダイア』を手に入れたのですが、その時聴こえてきたどこか偉そうな威厳のある声はウコムだったのでしょうか。と思いつつ神殿の入り口まで戻ってくると、どこかで聞いたことのある音楽とともに赤マントさんが。

勿論、たった一人の敵に手子摺るような我々ではありません。戦い方を覚えたのは我々も一緒です。容赦なく連携、陣を発動させ勝ちます(誰ですか。数の暴力などとおっしゃる方は)

そして最後の別れはわりとあっさりしていたのですが、グレイさんが少し、すこーし、寂しそうで───。





































「アルー、アールー、……どこ行っちゃったんだろう」
「…………」
「あ、クローディア、グレイはいた?」
「…………」
「え?今から?……あのおおっきな亀だって投げ飛ばすのに鍛錬なんかいらないんじゃない。しかもアル相手に。元気だよねー」





| ロマサガMS:アルベルトより哀を込めて | 01:06 | comments(0) | trackbacks(0) | |
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